樹木散骨

東京から新幹線で2時間たらずの東北の玄関口、福島県福島市、吾妻山系の東に広がる佐原地方。手つかずの自然と肥沃な土地を生した果樹園が有名。静かで落ち着いた山里です。四季折々の美しい草花に満たされる大地で永々の安らかな眠りにつきます。

1575年(天正2年)に開山。1854年に総欅材を使用して建立された観音堂は、信達三十三観音第六番札所でもあります。施された彫刻と天井絵がすばらしい調和を成しています。

境内の桜は「種まき桜」と呼ばれ、市の天然記念物に指定されています。桜が咲き始めると稲代に種を蒔いたところから、こう呼ばれました。樹齢は200〜280年と推定されています。

海洋散骨

海洋散骨

ご遺族とともにクルーザーで出航。沖合にて散骨の儀を執り行います。ご要望により僧侶の乗船供養、散骨後の法事会席もお手伝い致します。 また、ご遺族のお立ち会いが困難な場合は、代行も承りますので、ご相談下さい。

海洋散骨の流れ

自社散骨船 海洋散骨 流れ

散骨証明書を発行し、海図、当日の写真とともに、ご遺族にお渡しします。